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おじばん日記
2001年9月4日〜

all akiko elijah illust

おじばん で〜っす

2001年
ベースのO氏に今秋からのセッションを人づてに申し込んでいたら了解らしい。一段落したら具体化を考えよう。
29 モカモカでボーカルのTさんにおじさんバンドの話をした。参加の意志あり。
30 おじさんバンドのDrをI氏に依頼して快諾を得た。グレッチの了承を得て9月14日(金)が初日の予定。
ベースO ドラムU ボーカルT ピアノ(私)の4人の参加と初練習参加の意志が確認できた。いよいよ発足だ。9月9日のジャズ切磋琢磨に全員参加しているから顔合わせはそのとき。
グレッチの都合で9月28日(金)に変更した。
10 ojibanメーリングリストを創った。
28 ★初練習
Girl From Ipanema All Of Me
My Funny Valantine My One & Only Love
Luara Candy
Antonies's Song  
@バンド名はやりながら考える。A第2&4金曜9時〜。10月は5日、12日。Bボーカル・アドリブを大切にしたい。

オジバンで〜ッス。お見知りおきをお願いしま〜す。昨夜初練習。グレッチに着いたら立錐の余地もない満員御礼。「オジバン結成祝い・ファンの会大集合!!」。な〜んてことはなくって、学生のライブの流れらしくセッションで盛り上がっています。初練習はおじさんらしく「いきなりむさぼらず、し〜っとりと始めるのだ〜」と思っていたのに〜〜アワアワ(^_^ゞ、。でも、さすがおじさん達。一見は泰然自若。バンド交代して「おずおずと初音合わせ」と思ったら、なんとセッションの申し出あり。鷹揚にして歓迎。オジバンはいきなりセッションで始まったのでした(彦星さんと織姫さんが初夜で乱交した気分です)。練習後は4人で20数杯飲んで和気藹々。ということで〜、来年平均50歳予定の松山おじさんジャズバンドがスタートしました。とりあえずの愛称は「オジバン」です。そのうち、むちゃんこカッコーいい名前を付けます。応援してくださいね \(^O^)/
10 第2回目の練習。偶然かちまちジャズ倶楽部の世話人会が開けれていて遠慮気味。少し慣れてきた感じ。イントロとエンディングを11月の練習までにつけることを約束した。
Luara Antonies's Song
Summer Time My One & Only Love
Chicago Shelbule
Satin Doll My Funny Valentine
10 12 ★なんとグレッチで他のバンドとダブルブキング。2バンド30分交代で練習して、最後はセッションにした。次回練習は11月9日と約1ヶ月間隔があるので個人練習を大切にしたい。特に歌番を早くマスターしてVoとの息を合わせることに集中できるようにしたい。歌番の暗譜が必要かな?。
Luara Antonies's Song(Vo)
Summer Time(Vo) My One & Only Love(Vo)
Chicago(Vo) Shelbule
Tea For two My Funny Valentine(Vo)
11 ★坊っちゃんJFの前日なので気楽に音流しをした。12月末までは息合わせをしようと相談して決めた。
Luara My One & Only Love(Vo)
Antonies's Song(Vo) Summer Time(Vo)
My Funny Valantine(Vo) Unbrellas Of Cherbourg(The)
Red Roses For A Blue Lady Nuts(F Blues)
11 23 ★祝日なので8時から始めた。前半は2組の感じのいいお客さんがいて7曲を通しで演奏した。客とのコミュニケーションがあり楽しかった(少し興奮気味)。後半は客が引いたので7曲を音楽的な相談をしながらやった。ボーカルが途端によくなった。前半は悩んでいたという。僕自身も「音楽を創る」という楽しさと揺らぎのある不可思議な心象だった。アフターアワーは少しシリアスになった。坊っちゃんJFの精神的な疲れが残っていた感じだ。独りで勝手にジタバタした。気持ちはプロ・アマの境界なく楽しむことが大切と彼らは言う。次回は12月14日(金)8時〜。1月にスタジオを借りてキメの練習をすることにした。それと新しい曲をOさんとUさんに提案して貰うことにした。ボーカル曲を一度は暗譜する必要がある。
What It Happen Luara
Tea For Two Antonies's Song(Vo)
Chicago(Vo) My One & Only Love(Vo)
Summer Time(Vo) My Funny Valantine(Vo)
Satin Doll  
次回練習予定課題。
1)今までの曲の完成やキメ
@Summer Time(Vo)の新曲想の試し
AChicago(Vo)の曲想完成とアドリブからテーマ戻り・エンディングへの展開方法
BMy One & Only Love(Vo)は8(または16)小節ベースとのデュオ、PFアドリブは16小節にしてサビ戻りか?
CMy Funny Valantine(Vo)はもう少しキレ(?)のあるバラッドになるように構成を考える。ピアノのボイシングとバッキングが最大の課題だ。
DAntonies's Song(Vo)はCDとバンドの構成が違うのにCDの印象が強くて創造性を探せないでいるような感じがする。Voは素晴らしいので、曲想に変化をもたせるか、またはギターを入れる等でCDに近い編成にするか等、伴奏を再検討して完成を目指したい。
ELuara(pf)の充実(ドラムとの絡みかた)
FTea For Two(pf)は軽快にするにはどうしたらいいのかな〜。
2)新曲練習
@Michelle&WaveAThere is no greater LoveBBlues for MontyCWhat are you doing the rest of your LifeDAlice in Wonderland
3)4人揃った写真を撮る
12 14
Luara Michelle&Wave
Blues for Monty Antonies's Song(Vo)
Chicago(Vo) Summer Time(Vo)16ビート
My Funny Valantine(Vo) My One & Only Love(Vo)
There is no greater Love  
ほぼ予定通りの曲目を練習した。Luaraはドラミングを変えてくれた。そのぶんテンポキープはピアノとベースに責任が大きくなった。難しい。Michelle&Waveは初めてにしてはよいか。オジバンの定番曲にしたい。Bluesは必ず練習したい。Antonies's Song(Vo)はベースも悩みともことにて相談の上、4ビートでしてみた。面白いけれど、まだ決めかねている。Chicago(Vo)のバッキングとアドリブに本当に難渋している。切っ掛けを掴みたい。Summer Time(Vo)を16ビートでしてみた。バッキングのサウンドが無茶苦茶だ。だけど面白いしボーカルは一発ノリがよかった。バッキングをしているときは「いまどこ」にならないが、アドリブになるとそれぞれにアヤシイ。慣れかな?。Summer Timeはこのアレンジでやると決めた。There is no greater Loveは問題外。
アフターセッションはそれぞれの職業や多少の境遇を語り合って楽しかった。1時過ぎまで飲んだ。
次回は12月28日(金)8時〜。1月はスタジオを借りての練習と新年会をすることにした。
12 28
Luara Michelle&Wave
Antonies's Song(Vo) Chicago(Vo)
My One & Only Love(Vo) Summer Time(Vo)16ビート
My Funny Valantine(Vo) Blues for Monty
What Are You Doing The Rest Of Your Life  
ベースがMichelleのベースラインとコードをコピーしてきた。これでこの曲の練習の準備が出来た。ありがたい。ボーカルがAntonies's Song(Vo)のアレンジを書いてきた。イントロをピアノソロ・ワンコーラスをディオでして最後は4ビート、進行が決まったので練習はしやすい。Summer Timeのコードを聞き取らないといけない。難しい。3時間熱心に練習した。リズムの揺れが大きいので、まずピアノトリオでリズムの縦を合わすことが大切と感じた。終了後3杯飲んだところで忘年会を兼ねて町へ出た。モカモカで1時まで飲んだ。
2002年
11 ★ボーカルが風邪で休み。トリオ曲の練習で始めたが、ボーカル抜きでのボーカル曲の練習も行った。
Luara Michelle&Wave
Antonies's Song(Vo) Chicago(Vo)
My One & Only Love(Vo) What Are You Doing The Rest Of Your Life
Autumn Leaves  
練習の後半、上段の4曲を1)「ドラムとベースでリズムを合わせながら1曲を繰り返し、その上にピアノのバッキングをのせていく」という方法の有用性と必要性を確認した。2)そのため早い時期にスタジオでの練習を用意することを決めた。途中で外人のサックスのセッションをマスターから依頼されて行った。上手だ。が、オジバンの目的はセッションではないことを明確にすることも大切なので、真の意味での歓迎の意は表しなかった。フレンドリーカンパニーの予約を調べる。1月25日はドラムの都合によりなし。次のグレッチ練習は2月11日。
★初めてのスタジオ練習。7時30分〜10時。とても有益な練習が出来てみんな満足した。練習できたのは下記の3曲だがほぼ骨格が出来た。
Michelle&Wave 集中的な練習をした。ピアノのテーマはもっとコピーをして美しいメロディーにしたい。ベースはすいぶんとコピーをしている。ベースとピアノがほぼ出来たら、ドラムでどう飾るかを相談したい。この曲は見通しがついた感じだ。
Antonies's Song(Vo) ピアノ・イントロは未練習。ピアノと歌のデュオ部分にベースの弦弾きが加わったらすごくよかったので、これでやる。ドラムが入る小節の切り替えが不十分だ。要練習。ボッサから4ビートへの切り替え練習を繰り返してだいぶんよくなった。エンディングのピアノ・ソロは2月中に書きアドリブをしてみたい。コピーをしてもいいかも・・。エンシングの練習を繰り返したがよいのかどうか判断がつかない。タイミングがキッチリしたらアクセントや大きさを検討したい。この曲も構成が決まって見通しあり。
Chicago(Vo) イントロはオクターブ上で小さくお洒落感を大切に・・。8小節は2ビートだが「ボーカルとベースソロとの絡み」の感じにして成功。9小節目から4ビートで入る。17小節で再びベースとデュオ。24小節からひっかけて25小節で強い4ビートでテーマを終える。ピアノアドリブ32節。しっかり練習しなくってわ、、、。32小節ベースソロの後、ボーカルの4バースを32小節。テーマにはそのまま4ビートで入って17小節でベースと歌のデュオ、25小節から盛り上げてエンシングになだれ込む、って感じ。
次回のスタジオ練習は13日(水)、終了後に新年会を予定した。My One & Only Love(Vo)、Summer Time(Vo)などボーカル曲の練習か?。トリオでの曲が不足している感じになった。練習では枯葉を速いテンポで練習するのがイイかも。
Luara Michelle&Wave
Antonies's Song(Vo) Chicago(Vo)
My One & Only Love(Vo) Summer Time
Michelle&Waveは聴けるようになってきた。Antonies's Song(Vo)がひどい。ボサノバが重苦しい。このままでは音楽ではない。考慮と練習が必要と考える。Chicagoの構成は理解できるが雰囲気が出ていない。音量ばかりが大きくなる傾向がある。粋を心に置いて、その上にメリハリをつけることが必要だ。バラッドはボサと4ビートがカタチになってからになる。
13 ★Drは急用で休み。Antonies's Song(Vo)1曲だけを1時間半練習した。ほとんどがボサのリズム合わせ。たいぶんよくなったが、まだまだだ。オフテンポ部分を徹底したらインテンポが生きた感じだ。ピアノの16分音符弾きが要練習。次回スタジオ練習はDrを入れたボッサの基本練習とSummer Time。9時から亀楽で新年会。思いっきり飲んで騒いだ。はねてからモカモカでAntonies's SongとRout66をした。Rout66はよくなったと評価されたがAntonies's Songは悪評。オジバンを200’Sツーハンドレッズ(通称ツーハン)の提案があり評判がよかった。
20 ★7時30分から8時15分までベースとデュオでクリックを使ってのAntonies's SongとSummer Timeの練習。Antonies's Songはまだ不安定だが少なくとも探り合う情けなさはなくなった。必要なのは確信を持てるだけの経験と個人の技量だろう。ドラムが入って当初は探ったが、しばらくしてドラムもオカズなどを入れ始めた。ある程度の安定感を感じたものと思う。Summer Timeはサウンドチェック段階。クッリク練習より不安定になった。個人練習が必要だ。来週は休み。次回練習は3月6日。
22 ★グレッチ練習。今晩は前半は「200’s On Stage」、後半はセッションタイムをイメージした。
「200’s On Stage」続けて演奏
1)Luara 2)Michelle&Wave 3)Antonies's Song(Vo)
4)Chicago(Vo) 5)My One & Only Love(Vo) 6)ROUT(Vo)
「SESSION]
1)It Chould Happen To Me 2) Blue In Green 3)Autumn Leaves(220)
4)Take The A Train(Vo) 5)My Funny Valantine(Vo) 6) ROUT(Vo)
この試みは成功の感じだった。オジバンはみんなが意図を感じ取ってくれるので有り難い。On Stageは少し気負ったらしく音が大きく雑だった感じだ。でも大きな破綻なく出来た。35分なのでワンステージは維持できるのが確認できた。「SESSION]の出来はよく分からない。My Funny Valantineがなんだかいい感じだった。My One & Only Loveがいけない。要練習。次回は2月26日8時〜10時スタジオ。3月8日(金)グレッチ。3月22日(金)は学生のライブのため&Drの都合により休み。
24 Bsと2時間職場にて練習。バラッドを課題としてMy One & Only Loveをクリックを使って繰り返し練習。最後にだいぶん合い始めた感じ。Blue In Greenも演ってみた。
26 ★オジバンスタジオ練習20:00〜22:00。
Chicagoのリズム合わせ(Bs&Pf→Bs&Dr→Bs&Dr&Pf→Bs&Dr&Pf&V0)
My One & Only Love(Bs&V0→Bs&V0&Pf→曲想)
1コーラスのChicagoのテーマは音を小さく小粋にやる。ピアノアドリブも隙間を空けながら短いフレーズを積み重ね大きな盛り上がりはつくらない。終わりのテーマの最後だけ盛り上げる。
ピアノの練習:1)4小節イントロを確実に小粋に2)テーマの伴奏に短く粋なフレーズを考える3)アドリブ4)エンディングの逆順。
ボーカルの新曲:@ Don't get it Around Anymore(C)AEverybody Loves Somebody(F).
3月20日(水)Drの誕生パーティー(モカモカ)。3月21日(祝・木)グレッチでオジバンの練習か?。
3月スケジュール 3月8日(金)グレッチ 3月13日(水)スタジオ 3月20日(水)モカモカ 3月22日(木)未定
★オジバンスタジオ練習20:00〜22:00。ボーカルの新曲:@ Don't get it Around Anymore(C)AEverybody Loves Somebody(F).。いずれもとりつきがよくって速成の感じだ。
Antonies's Songのバラッド部分をインテンポで演ってみた。いい感じなって、これで少しオフテンポ感を出すのが希望にて今後の方針が決まる。
Don't get it Around Anymore Everybody Loves Somebody
Antonies's Song My One & Only Love
My Funny Valantine Chicago
★グレッチ練習9:00〜11:00
Don't get it Around Anymore Everybody Loves Somebody
Antonies's Song Chicago
My One & Only Love My Funny Valantine
ROUT(Vo) Satin Doll
全体に音量を落として小粋に努める。特にChicagoは注意。My Funny Valantineはピアノアドリブを音数を少なくバラッドのままで終えることに留意する。Everybody Loves Somebodyのイントロとエンディングの要練習。Chicagoのエンディングは高ぶらずに強く。Antonies's Songのアドリブの発想が必要。
20 モカモカ9時30分〜10:00。初ライブ。Dr50歳誕生日とキャンディー・クラブ発足会を兼ねてモカモカが企画した。満員で喧騒。演奏環境には少々不満が残った。まずは無難な初ライブだった。Drの東京の友人Voが来場して盛り上がった。
☆モカモカ・ライブ
2002年3月20日(水)9:30〜10:00 モカモカ
1)Michelle&Wave 2)Antonies's Song(Vo)
3)Don't get it Around Anymore(Vo) 4)Everybody Loves Somebody(Vo)
5)Chicago(Vo)  
29 4月30日(火)モンク・テューズデイ・ライブへの出演決定。1セットにする。
予定曲順
1)Michelle&Wave
2)It Chould Happen To Me
3)Don't get it Around Anymore
4)Antonies's Song
5)My One & Only Love
6)Everybody Loves Somebody
7)Chicago
練習予定
 2日(火)9時〜11時(たぶん延長も可) インストのみ
16日(火)9時〜12時 ボーカル9時〜11時 11時〜12時インスト
23日(火)9時〜12時 全般練習
4月はグレッチの練習はない。
★スタジオ練習9時〜12時インストのみ
All Of Me It Chould Hapeen To Me Grande Amore
Satin Doll Girl From Ipanema What are Doing the rest of your Life
Another You    
シュルブールは出来るかも・・・。以上をインスト課題曲にする。イントロを書く必要がある。だいぶん落ち着いてきた感じだ。
ヴァンガードに出かけて6月14日(金)ヴァンガード出張ライブを内定した。
12
4月〜7月の予定表
4月16日(火)スタジオ練習
4月23日(火)スタジオ練習
4月30日(火)モンク・ライブ9時〜10時
5月10日(金)グレッチ練習
5月14日(火)酒好・さつきライブ
5月28日(火)スタジオ練習
6月 4日(火)スタジオ練習
6月14日(金)ヴァンガード・ライブ
6月18日(火)スタジオ練習(新曲練習)
7月20日(土・祝)今治ジャズストリート
16
★スタジオ練習9時〜12時。モンクの曲順。
1 Michelle&Wave 5m40m
2 It Chould Happen To Me 6m40s
3 Don't get it Around Anymore
4 Everybody Loves Somebody
5 Antonies's Song 4m20s
6 My One & Only Love 5m00s
7 Chicago 5m00s
8 Rout66
Michelle&Waveは安定感あり。It Chould Happen To Meのイントロ練習、ほぼ出来ている、次回完成。Don't get itのキメを何度もしたがもう少し要練習か?。Everybody Loves Somebodyは美しく流すのがよいようだ。Antonies's Songは原曲と段々離れてきた。そのつもりでアドリブやバッキングを再考してみたい。My One & Only Loveも高ぶらずバラッド感を終始維持するのがいい。Chicagoだけはビッグバンド風にハデにしたい。アドリブで走るのを注意して矯正する必要がある。自身、もう一度楽譜も見ながら全ての構成をイメージして細部の矯正に努めたい。
23
★スタジオ練習9時〜12時。Michelle&Waveは安定感あり。どちらのテーマも素直に原曲を弾くのがよい。It Chould Happen To Meの拍子がツマル。Don't get itのキメのフレーズが弾けなくなった。情けない。Everybody Loves Somebodyは完成度が高い。どの曲もリズムを強く立てることを避けている感じなのでAntonies's Songはボサノバを粛々とリズムするように願い出た。My One & Only Loveは可もなく不可もなし。Chicagoはエンディングの練習が必須だ。
30
☆MONK Theusday Live9時〜10時オジバン 10時〜11時 誠組
1 Michelle&Wave
2 It Chould Happen To Me
3 Don't get it Around Anymore
4 Everybody Loves Somebody
5 Antonies's Song
6 My One & Only Love
7 Chicago
8 Rout66
酒好ライブ曲目
1Michelle&Wave (Trio)
2 It Chould Happen To Me (Trio)
3What Are You Doing The Rest Of Your Life or Satin Doll (Trio)
4 Don't get it Around Anymore (Vo)
5Everybody Loves Somebody   (Vo)
6Antonies's Song (Vo)
7 My One & Only Love (Vo)
8Chicago (Vo)
9Rout66  (Vo)
10(Un)見上げてごらん夜の星を (Vo)
12 ベースと仕事場で3時〜5時までWhat Are You Doing The Rest Of Your Life or Satin Doll と見上げてごらん夜の星を の練習。
14 ★スタジオ練習10時〜12時。
What Are You Doing The Rest Of Your Life or Satin Doll (Trio) 2回目の練習。まあまあになったが不安あり。
Don't get it Around Anymore (Vo) モンクのときは速すぎた。だいぶん落ち着きが出た。
Antonies's Song (Vo) 向上もないが無難。
Chicago (Vo) よくなった感じだ。4ビートのリズム合わせを今後も充実させたい。
Rout66  (Vo) 落ち着いてきた。ピアノアドリブがよくない。
見上げてごらん夜の星を (Vo) 持っている曲想がみんなそれぞれが違う感じだ。
ともかくもこれで酒好ライブだ。成功を祈りたい。
16 ☆松山おじさんジャズバンド・さつきライブ・IN 酒好
1 Michelle&Wave (Trio)
2 It Chould Happen To Me (Trio)
3 What Are You Doing The Rest Of Your Life (Trio)
4 Don't get it Around Anymore (Vo)
5 Everybody Loves Somebody(Vo)
6 Antonies's Song (Vo)
7 My One & Only Love (Vo)
8 Chicago (Vo)
9 Rout66  (Vo&session)
10 (Un)見上げてごらん夜の星を (Vo)
8時酒好入り。ドラムの運び込みが少し遅れて8時30分。小さなセットなので組み立ては10分。40分からリハ。Rout66を演る。いい。マイクの音が好くなってボーカルが良く出ている。モンクで反省したとかで、強く意志の明瞭な歌い方を心がけているようだ。バランスも最高。ピアノは少し力が入りすぎたかと思い本番は加減した。実はこれが間違い。強く弾いた方が断然良かった。ラウンジ演奏とは違うことをしっかりと認識する必要がある。と言っても結構難しい。反省。母と妻が9時10分につく。僕は急に落ち着かなくなった。定刻には20席が完全に満席になった。マスターには改めて心から感謝。定刻に始めた。いきなりMichelleのテーマの音をはずすが大過なし。It Chould Happen To Me で2・3回喰う吐くをするがバックが合わせてくれて大過なし。4ビートは少し感じが良くなってきている。一音一音引っ張るような感じで弾く感じだ。弾き方(心持ち)を変えてからの練習が不足で破綻する。今の気持ちを維持して練習を重ねたい。4ビートには少し希望が出てきた。What Are You Doing The Rest Of Your Lifeはまあまあか?。客受けはトリオの中ではこれが一番良かったようだ。インストにはバラッドを入れるようにしよう。ボーカルが入ってDon't get it Around Anymoreは明らかに慎重なりすぎた。慎重になりすぎてかえって音が飛ぶし、アドリブにも勢いがない。Everybody Loves Somebodyは僅かずつフレーズが足りなくなって往生した気持ちが先走っている証左だ。ここで休憩10分。その後の録音にしくじった。録音機をの動作を確認してマイクを抜いてしまったらしい。みんな最後のRout66で僕が立ち直ったと言っていた。確かに僕がシクジリかけてドラムが歌い始めて僕も声を出して歌ってそれからノリが強くなった。ボーカルのアドリブも明瞭な意志があって素晴らしかった。ブルースを長く演る練習は有益かも知れない。全般としてモンクのときより皆の意志が強くて良くなったように感じた。終わってから酒盛りはみんな高ぶらず、じっくりと余韻を楽しむ感じのよい酒盛りだった。酒代を酒好がおごってくれた。思いもよらず感謝した。ミュージシャンとして大切に扱ってくれる慮かりが心を満たしてくれる。嬉しい。みなみな満足して12時半退室。グレッチへ木曜バンド欠席を謝りに行って2時帰宅。
21 今後の練習方針
1)4ビートとボサノバのリズム練習(テーマなし)・・・この練習がオジバンサウンドを創ると思う
2)ボーカルのボッサ曲と4ビート曲を各1曲
3)It Chould Happen To Me (Trio)の練習
28 ★グレッチ練習8時30分〜11時。Fブルースやシカゴをベースとドラムでリズム練習をした。不安定が目立つ。3拍目の短縮矯正に心がけたがベースも同じ傾向がある。メトロノーム練習の必要を知ったがそれは将来の作業として今はとりあえずヴァンガードのおさらいに徹する。後の飲み会で7月9日(火)にオジバンにタツミ(ボーカル)の伴奏を頼まれて勢い引き受けた。いいのだろうか?。軽率だったかもしれない。
11 ★グレッチ練習8時00分〜9時。Dr欠席のため高橋氏にトラを依頼した。ヴァンガード曲を一通り通す。本番前なのでリズムとテンポの維持に気を付けた。結果確かにリズムとテンポの維持は良くなったがノリや楽しさがなかった。同じ曲で4回ライブをして間違いなく安定感は得られた。本番は今日の丁寧さを念頭にハジケたい。ヴァンガードは一連のライブの最後だから思い切ってやりたい。
14 ☆ヴァンガードライブ
1 Michelle&Wave (Trio)
2 It Chould Happen To Me (Trio)
3 What Are You Doing The Rest Of Your Life (Trio)
4 Don't get it Around Anymore (Vo)
5 Everybody Loves Somebody(Vo)
6 Antonies's Song (Vo)
7 My One & Only Love (Vo)
8 Chicago (Vo)
9 Rout66  (Vo&session)
10 Autumn Leaves(Session)
3時30分から日本予選リーグ最終戦日本対チュニジア戦が開始。客が来ないことを祈りつつテレビに集中する。夜のライブがあるので興奮し過ぎないように注意する。こんなときに限って客が来て少々いらだつが冷静に冷静に。日本2−0 \(^O^)/。5時終了と同時に西条出発の準備開始。5時半仕事納めて大急ぎで着替えてタクシーに乗る。駅で日本勝利の号外を受け取って喜びを確認。バンド仲間を構内で発見して楽しみの気持ちを「さ〜音楽だ。遠征ライブだ」と切り替える。みんなの笑顔が嬉しい。ビールとつまみ(じゃこてん)を買い込んで乗り込む。車座になって早速乾杯。和気藹々と西条8時着。駅にジャズビーンズさんが迎えに来てくれていた。驚き恐縮、感謝。歓迎の意を表するには迎えは最上の礼だ。これからの規範として心したい。店には若者の4人客。食事をしている。実は彼らは最後まで居て、でも一切音楽とは関係なく喋り続けて実にうるさかった。わいわいと挨拶して楽しい。早速食事と乾杯。演奏前に酔わないようにと心配しているのに、ワインまで注文している。僕はビールだけにした。ベースも気を付けているようだ。楽器の特性もあるのだろう、だいたいベースとピアノは酔わないように気を付けるが、フロントは気付け薬とか言って飲むことが多い。本当は飲まない方がよい演奏が出来るのだが・・・。ジャズビーンズ・トリオで1曲、このバンドは元来タッチの強いジャズ感だ。インストらしい自由なジャズをしていて羨ましい。7月以降のオジバンの方針にしたいと思った。
★ひさびさの練習。グレッチ。Voはライブ出演のために休み。切磋琢磨出演のために選曲と基礎練習を念頭に置いて練習した。練習後に切磋琢磨出演を協議・決定。曲数は4曲、3曲ピアノトリオ・1曲Vo。練習始めは慎重にリズム合わせをした。3曲目には気持ちよくテンポがあっていた。1時間の練習後10分間休憩して再開したらバラつき始めた。疲れ、酔い、油断等が原因だろうがいけない。最後までテンポキープを心がけたい。切磋琢磨の候補曲を1)Blue In Green2)How Insensitive3)Stella By Starlightの定めた。
Autumn Leaves Satin Doll
Black Olfe Giel From Ipanema
Blue In Green How Insensitive
Stella By Starlight All Things You Are
Luara  
30
★7月30日のメイル
「今晩の練習はリズム・ノリ合わせに終始したいと思います。それとテーマを演りながら、ベースとドラムの感じ(発想)を創って欲しいと思います。「音場を創ってからアドリブをする」という進め方です。内田さん・大野さんもアイデアを出してください。
1)シカゴのテーマ(ピアノ)とリズム合わせ
2)How Insesitiveのテーマとコード・サウンド合わせ&ドラム検討
3)Blue In Greenのテーマとベースランニング探し
4)Stella By Starlightの4ビート感覚(テーマ繰り返し)」
予定通りの練習にNUT(FBlues)を加えて練習した。
次回の提案
1)How Insesitiveはテーマの前にドラムとベースでフリーで音場を創ってそこに変化させたテーマを載せる
2)Blue In Greenはベースランニング探し
3)「Stella By Starlightはインテンポに入ったら終わる」構成を考える。短くても良い。
4)Chicagoはハネを控えめにしてリズム合わせをする
5)その曲も(特にStella By Starlight)は4小節の終節を見つめて演奏するよう心する。
Blue In Green7分、How Insesitive6分もあるのでインスト3曲は無理か。最終2曲にするか、構成を熟考して各曲を短く纏めるかは8月末に決める。
★ボーカルさんは練習を忘れて来なかった。
Blue In Green How Insensitive
Stella By Starlight Red Roses For Blue Lady
Satin Doll  
課題の3曲を3回づつ練習した。聞いている人達には申し訳なかったが勘弁してもらった。How Insensitiveは110・140・120サンバ風の3通りをしたが110が良かったとベースとピアノで一致したがどうだろう。Stella By Starlightはまあまあの出来なのか?。はやりピアノがハネてしまう。4コーラスだと3分と思いのほか短い。Blue In Greenはバラッドになっていない。キンキンしたピアノが耳障りだ。ベースもまだラインと間を掴めていないようだ。あと3回の練習でどうにかなるだろうか。基本的に跳ねないピアノの弾き方を修得しないと、いま試みている音楽は出来ないのかも知れない。Red Roses For Blue Ladyはあれほど練習したのに拍子がつまる。
20
Blue In Green How Insensitive
Stella By Starlight Chicago
久しぶりにVoが来てChicagoをやった。「Voソロを入れる」と私が決めつけて検討したが、うまく持ち込めない。4バースから入るとかピアノソロから入るとかいろいろ試したが、結局ピアノソロ→ボーカルソロ→ボーカルとDRの4バースで決まった。2ビートのところはベースは根音を弾くように提案した。自分のことは棚に上げてあれこれ提案した練習だった。4日間練習したのだからということが唯一の心の支えだった。全体としてVoは歌いにくそうで不満そうだった。Blue In Greenもベースに戸惑いが残っている。もう2回の練習でどこまで改善できるかな。
27
Blue In Green How Insensitive
Stella By Starlight Chicago
Chicagoを自分のスコアに書き直した。コード進行を簡略化したらぐんと良くなった。そしてテーマの16小節をG Pedalにしてみたら曲が流れ始めた。もっと早く気付くべきだった。9ヶ月も経っている。反省と経験になった。オジバンはDrとVoが急遽休みを伝えてきたがBsとデュオで練習を始めた。メトロノームで4曲を合わせるとベースがグンと良くなった。やっぱりこの練習も早くすべきだった。それからDRをTさんに依頼して合奏したら期待していた曲想に近づいてきた。嬉しい。Voも繰り合わせて来てくれてChicagoのコード進行変更も了解をもらって、演奏したらVoソロがしっかりとしていた。練習したらしい。Chicagoのバッキングに迷っていたが弾きすぎだった。4小節に3和音でいい。切磋琢磨に向かって整ってきた印象だった。
切磋琢磨2002
Blue In Green How Insensitive
Stella By Starlight Chicago(Vo)
切磋琢磨は何をおいても「や〜や〜」の挨拶が楽しい。出演者が一様に語ることだが、切磋琢磨はなんだか妙な緊張感がある。定期練習を続けているバンドは年々上達しているし、そうでないバンドは昨年と同じなのが一目瞭然になる辛さがある。
今回は「楽譜を見ないシリーズ」第2弾の心意気。演奏直前に「楽譜がない」のが急に不安になってメゲて楽譜を置いてしまった経験が続いた。今回は楽譜を持っていかなかった。やはり直前はちょっぴり後悔した。楽譜があったほうがよい演奏になる感じもあるのだが、先達が「ないほうがいい」と言う。いましばらく信じてみたい。Blue In Greenでいきなり「いまどこ」になる。ドラムも乗り切れず「何をしたのか分からない」うちに終わる。How Insensitiveは110のはずがベースとドラムのデュオが140で出ている。でもま〜ま〜良しか?。3コーラスの予定がテーマに戻れず4コーラスになった。速かったので時間的には助かり時間オーバーせずにすんだ。Stella By Starlightは普通の4ビートになってしまった印象。Chicagoは聴かせどころのボーカルソロでキチリとピックアップ出来なかった。ボーカルにもっと自由度を高めるバッキングが出来るようになりたい。今回ほどアイコンタクトをした演奏はなかった。楽譜を見ていては出来ない作業かもしれない。あまりにも未完成だったけれど練習の方向は間違いでないと信じたい。それにしても音楽的でなかったなあ〜。
10 ★DRが休みなのでS氏に依頼した。Fブルースのトニック感を重視する練習をした。
Softly,,As Morning Sunrise Girl From Ipanema
F Blues Smoke Get In Your Eyes
Candy Round About Midnight
Everything Happen To You How Insesnsitve
17 ★Drは休みでBsでデュオで練習開始。この練習はとてもよかった。 自分の欠点やリズムの乱れがあからさまになり苦しい。2人だけで音楽を創る責任の重さを感じた。ベースがとっても良くきこえる。昨夜のBSはとてもよかった。来週もDuoでしたい。よく知った曲をテンポ60〜180のいくつかのリズムパターンでやってみよう。デュオでするためには左手のリズムパターンが正確でアクセント・コード感が正しい必要がある。ちょうど一昨日の練習が適応していた。しばらく左手のリズム練習を続けてみたい。練習後に「元々旋律が美しい歌ものをしたくてジャズを始めた」と話し合った。デュオでしばらく美しい旋律を弾く練習をしたいと思った。
It Choud Happen To You(Duo) Satin Doll(Duo)
Everybody Loves Somebody(Duo) Alone Together(Duo)
It Choud Happen To Me(Trio) What Are You Doing The Rest Of Your Life (Trio)
Grande Amore(Trio) Over The Raibow (Trio)
Autumn Leaves(Trio) FBlues(Trio)
All Of Me(Trio)  
24 ★ 軽い感じの有名曲(既練習曲・未練習曲合わせて)をバーラウンジで演る心つもりでデュオで練習した。年内は原則毎火曜日のデュオで練習を続ける方針にした。
It's Been A Long Long Time Alone Together
What A Wonderful World Laura
Navy Blue Bridge Over Trouble Water
Whisper Not Too Young
All Things You Are It's Sin To Tell A Lie
No More Blues Masachset & Riverpool
10 ★ デュオ。10月29日の最終練習の予定だったがDrが来られなかった。当日曲をデュオで練習。
Michell&Wave What Are You Doing The Rest Of Your Life
Stella By Starlight Everybody Loves Somebody
疲れがあり10時過ぎに切り上げて飲む。祭り男のプロドラムが帰松していて会話を楽しんだ。
10 15 ★ Tボーカル参加。女性ボーカルY.M嬢と外人ドラムD氏が10時から参加。
Grande Amore(Duo) Everybody Loves Somebody(Vo)
Chicago(Vo) Don't get it Around Anymore (Vo)
Lallaby Of Birdland(Y.M.Vo) Tenesy Waltz(Y.M.Vo)
End Of The World(Y.M.Vo) New York States Of Mind(Y.M.Vo)
10 22 ★ 10月29日の練習のためTボーカル参加。外人のDRは上手ではないが「スイングが忠実で曲をよく知っている」のでやりやすい。人柄も距離感がいい。いよいよ来週が本番。安定的に演奏できる感触を得て安堵。最後にMy Funny Vallantine(Vo)を自由に演奏したら楽しかった。「煮詰まってないのがいい」とのみんなの評で本番ですることにした。細かいテクニックの向上は今後も必要だが、ライブの音創りに関しては、細部よりも大きな流れ、強弱・アクセントのほうが即効性がある。大きく盛り上げて、さっと小さく捌ける、という変化を確実にすることが聴衆を喜ばせると思った。おじばんはそう言った配慮の出来る人達の集まりなので、この方面でのディスカッションもやってみたい。
Michell&Wave What Are You Doing The Rest
It Chould Happen To Me Grande Amore
Don't get it Around Anymore (Vo) Everybody Loves Somebody(Vo)
Chicago(Vo) Rout66(Vo)
How Insensitive Stella By Starlight
Antonie's Song(Vo) My Funny Vallantine(Vo)
10月29日曲目決定
Michell&Wave What Are You Doing The Rest
Stella By Starlight Everybody Loves Somebody(Vo)
Don't get it Around Anymore (Vo) My Funny Vallantine(Vo)
Chicago(Vo)  K.K.(Pf)&M.S.(Gui) Rout66(Vo) K.K.(Pf)&M.S.(Gui)
10 29 モンク・チューズデーライブ・おじばん解散ライブ&MDQ+
Michell&Wave What Are You Doing The Rest
Stella By Starlight Everybody Loves Somebody(Vo)
Don't get it Around Anymore (Vo) My Funny Vallantine(Vo)
おじばんドラムのU氏帰京のため、おじばん解散。MDQ+のみなさんの好意でモンク・チューズデーライブにおじばん解散ライブ&MDQ+おじばん解散ライブをMDQ+のとジョイントで出演。モンクは満員で超賑やか(うるさい)。ライブハウス演奏の場合は当然のことなので出来るだけ気にしないようにして始める。が、ベースの音が聞こえにくいし、全体がざわついているとピアノシッモにしても感じが出ない。戸惑い。いい経験だ。親身の応援の人達もたくさん来てくれていて驚きそして感謝。その人達に語りかけるつもりで始めたのだが、失敗が怖い。ドラムとは2ヶ月近く合わせていないので相互にもうひとつ安心を得ない。1曲だけしたリハで「いまどこ」になったのは大失敗。一層不安になった。みんな、インスト曲は「慎重に慎重に」そんな感じだった。ボーカルが入ってだいぶん落ち着いた。My Funny Vallantineはおじばんの最初の練習曲だったのだが、 客に「ぬるいコーヒーのようじゃ」と言われて挫折して辞めた。最後だからと3人で相談・一致して選曲した。途中まではまあまあだったが、客席がうるさくて聞こえにくいこともあり、もうひとつ感触を得ない。そうしている内に僕も破綻して尻すぼみ。でも、やってみて良かった。リベンジですからね。大きな思い出になったと思う。CHICAGOでピアノを変わったら見事にリズムが立ち上がった。中四国でナンバーワンピアノと勝負しても悔しがっても仕方がない。実力差だ。そんなことは気にせずに応援の皆さんに感謝を伝えてライブが無事終わった。アマチュアばかりのリズムセクションでもどうにかライブを維持できる自信が少しついた。おじばん1年間の収穫だ。いろいろと心揺れもしたが、楽しくて有意義な1年だった。みんなに感謝。
第2次おじばん
11 ★Tpさんに連絡がつかずDuoで練習。先々週に比して、随分と良くなった感じ。
Desafinade(Duo) Don't You Know What Love Is(Duo)
And I Love Her(Duo) Alone Togeher(Duo)
Take A Chance On Love(Duo) No Problem(Duo)
Softly,As Morning Sunrise(Dr.Matuoka) Candy(Dr.Matuoka)
11 12 ★Tp初参加。初対面の探り。
Alone Togeher(Duo) And I Love Her(Duo)
All Things You Are(Duo) Candy(Tp&Duo)
Black OlfeCandy(Tp&Duo) Everything Happen To You(Tp&Duo)
Just Freinds(Tp&Duo&Dr.Matuoka) Softly,As Morning Sunrise(Tp&Duo&Dr)
Take A Train(Tp&Duo&Dr.Matuoka)  
19日はベース都合により休み。
11 26 ★今晩のテーマはバラッドの練習。
Alone Togeher(Duo) And I Love Her(Duo)
Everything Happen To Me(Tp&Duo) Smoke Get In The Eya
They Say It Wonder Ful(Tr高橋) Angel Eyes
It Choud Happen To Me Softly,As Morning Sunrise(Tp&Duo&Dr)
12 ★12月25日(水)にモカモカでパーティーライブに参加することになり、出演メンバーの本村(Vo)とドリュー(Dr)で練習開始。インストはラクチンなBlack OlfeとAlone Togeherに決める。Lalaby Of Birdland(Vo)はキーがDで破綻。要練習。12年前に練習したNew York State Of My Mindの伴奏を完全に忘れてしまった。再練習したい。どうも少し音数が多くなりすぎるので、コード進行の確認が終わったら、次回からはジャズらしく必要な音に絞りたい。
Black Olfe(Trio) Alone Togeher(Trio)
New York State Of My Mind(Vo) Amizing Grace(Vo)
Lalaby Of Birdland(Vo) End Of The World(Vo)
Our Love Is Stay Here(Trio) Whisper Not
Everything Happen To Me(Trio) Candy(Trio)
12 10
New York State Of My Mind(Vo) Amizing Grace(Vo)
Lalaby Of Birdland(Vo) End Of The World(Vo)
Our Love Is Stay Here(Trio) Whisper Not(Trio)
Black Olfe(Trio)  
12 17 ★本村(Vo) ドリュー(Dr)。2003年は偶数火曜日を練習日、S氏にDrを依頼した。
New York State Of My Mind(Vo) Amizing Grace(Vo)
Lalaby Of Birdland(Vo) End Of The World(Vo)
Our Love Is Stay Here(Trio) Whisper Not(Trio)
Black Olfe(Trio) Satin Doll(Trio)
12 25 ☆おじばんUとMocaMoca愉快な仲間たち
竹内(Vo)・本村(Vo)・やまと(Vo) ドリュー(Dr)。
お客さんがいないけど、8時45分からインストのウェルカム演奏開始。音響がよくやりやすい。ドリューさんとのコンビネーションもよくご機嫌で演奏。インスト4曲で中断して9時30分に数人お客さんが来たので開始。竹内さんとの演奏は順調。本村さんとの練習は3回したけどドタバタした。竹内さんのMy Funny Vallantine(Vo)は楽しかった。もっと突き詰めてやってみたいな。演奏終わったら11時50分だった。2時間30分の演奏(ほとんど連続、しかもボーカル伴奏は途中で楽譜が終えなくなって支離滅裂になった。反省ワインを飲んで12時30分からRout66とSummer Timeを佐々木さんのDrでやった。飲んでいたせいもあって、この時間が断然楽しかった。Summer Timeよかったな。ロストもしたけど竹内さんや佐々木さんとの掛け合いが無上に愉快だった。大野さんも粋に小さくしたり、間を大きく取ったりで自由だった。こんな経験を積めばアフターセッションにためらいがなくなって一層音楽が楽しくなるかも・・・。まずグレッチ忘年会で試してみたい。おいでやJAZZ STREET2003の打ち上げは10時30分から11時30分までは挨拶・紹介・おしゃべりで、11時30分から12時30分までセッションって配分かな。こちらはベテランのMDQに任せるがよいと思う。
Whisper Not(Trio) Black Olfe(Trio)
It Choud Happen To Me(Trio) Satin Doll(Trio)
Michell&Wave(Trio) Chicago(Vo)
Everybody Love Somebady(Vo) Don't Get It Around Much Anymore(Vo)
My One And only Love(Vo+As) Tonakai(Vo)
Chirstmas Song(Vo) New York State Of My Mind(Vo)
Amizing Grace(Vo) Lalaby Of Birdland(Vo)
End Of The World(Vo) Our Love Is Stay Here(Vo)
My Funny Vallantine(Vo) Rout66(Vo)
Summer Time(Vo)  
2003年
14 ☆おじばん練習 2003年は偶数火曜日をオジバン練習と決めた。
Alone Together Grande Amore
All Of Me Felicidase
Smoke Get In The Eyes It Chould Happen To Me
Jordu Girl From Ipanema
Stella By Starlight  
18 ☆おじばん練習 2003年は偶数火曜日をオジバン練習と決めた。
Alone Together Grande Amore
All Of Me Felicidase
Smoke Get In The Eyes It Chould Happen To Me
Jordu Girl From Ipanema
Stella By Starlight  
11 ☆1月28日は祖母の葬儀のために休み。DR松岡。2月17日MocaMocaで特別練習をすると決めた。
Alone Together Black Olefe
All ofe Me Moon And Sound
What Are You Doing The Rest Your Life Smoke Get In Your Eyes
How Insensitive Stella By Starlight
Girl From Ipanema Softly,As Morning Sunrise
おじばんU
11 2月25日はおいでや!JAZZ STREET2003実行委員会のために休み。松岡氏が正式にDrで参加。
Autumn Leaves Black Olfe Soon
Blue In Green Stella By Starlight C Jam Blues
Grande Amour Whisper Not Jordu
No Problem Sond And Moon It Choud Happen To Me
まずはミディアムの4ビートを合わせるのが肝要と思い、枯葉やSoonなどを重点的にする。どうしても喧しくばらつく傾向がある。時間を掛けて丁寧にサウンドを創っていきたい。Blue In Greenは切磋琢磨のときに比べて安定感が増した。ピアノがヒステリックにならないように自制すべきだ。もう少しこなれてみたい。
25 前半はミディアムスウィングを確認しながら練習した。とりあえず予定曲を全曲演奏してみて選曲したい。
Alone Together Corcovado Blue In Green
Whisper Not No Problem Laura
Everything Happen To Me Tiny's Blues All Thing You Are
AKIKO&おじばんU
Corcovado(Trio) Soon(Trio) Blue In Green(Trio)
Day Of Wine And Rosee(As) Softly,As Morning sunrise(As) Blue Bossa(As)
Corcovado(As) Alone Together All Thing You Are(Trio)
Whisper Not(Trio)    
As・AAさんの初参加。Corcovadoを「ひたすら美しく」と提案して始めたら少々みなが遠慮になった感じ。大野さんは「これで佳い」との評。ピアノをPでしっかり弾く練習を求められる。小さくしようとすると手首を締める感じになってします。個人練習の時に弾き方を確かめる必要がある。AAさんの正式仲間入りが決まり、以下の提案が了解された。1ヶ月3回練習も了承された。4月29日モンク参加も決定。いよいよおじばんUの活動開始だ。
次回練習は4月22日(火)As重点、23日(水)Vo重点。

2003年3月11日おじばんU発足、2003年4月8日AKIKO&おじばんU発足。

おじばんU計画
トリオ(新曲)
Alone Together(Swing) No Problem(Swing) Soon(Swing)
Tiny's Blues(Swing) Whisper Not(Ballade&Swing) Everything Happen To Me(Ballade)
Laura(Bossa) Corcovado(Bossa) All Thing You Are(Bossa)
Summer Time(Swing)    
トリオ(旧曲)
Blue In Green(Ballade) Michel&Wave(Bossa)  
カルテット
Day Of Wine And Rosee(Swing) Softly,As Morning sunrise(Swing) Blue Bossa(Samba)
ボーカル
You must Believe in Spring(デュオ)    
日程
 4月29日(火・祝) MONK Thuesday Live MMJ Meeting&おじばんU MONK
 5月未定 MocaMoca Live おじばんU&ボーカル MocaMoca
 6月未定 酒好 Live おじばんU&ボーカル 酒好
 7月未定 ジャズ・ストリート おじばんU 未定
 9月7日(日) ジャズ切磋琢磨 おじばんU エスパス21
17 MocaMocaライブの選曲第1次案
・・・・・・・・・・・・
5月26日(月)午後9時〜11時
勝手にライブ!
AKIKO&おじばんU LIVE In MocaMoca
"Special Guest 歌姫KEIKO・ケー"
・・・・・・・・・・・・
「1stセット」9時00分〜9時40分
1)Alone Together(Trio)
2)All Things You Are(Trio)
3)You'd Be So Nice To Come Home To(Vocal+Trio)
4)Fly Me To The Moon (Bossa)  (Vocal+Trio)
5)East Of The Sun(Vocal+Trio)                       阿部さん9時30分到着
6)Wine And Roses(As+Trio)
7)Corcovado(As+Trio)
8)It's Sin Tell A Lie(Vocal+As+Trio)

「2ndセット」10時00分〜10時40分
1)Soon(Trio)
2)Blue In Green(or Everything Happen To Me)(Trio)
3)Softly,As Morning sunrise(As+Trio)
4)Blue Bossa(As+Trio)
5)Tennessee Waltz(Vocal+Trio)
6)Love Letters(Vocal+Trio)
7)I Can't Give You Anything But Love(Vocall+As+Trio)
22 ★「昨夜の決めごと」。
1)酒バラ
1・4小節目までのバッキングの決め
2.エンシングは2小節を3回繰り返して4拍半でピックアップ
3.サックスアドリブ2コーラス・ピアノ2コーラス・ベース1コーラス・4バース
(アドリブはサックスとピアノが交互)

2)コルコバード
1.イントロはベースとドラム
2・テーマ16小節はサックスに上記2セクション
3.アドリブはサックス1コーラス・ピアノ1コーラス
4.ピアノアドリブ後直ちにテーマに戻る(サックス)

3)ソフトリー
1.サックスアドリブ2コーラス・ピアノ2コーラス・ベース1コーラス・4バース
(アドリブはサックスとピアノが交互)

4)次回練習 4月27日(日)夜8時〜
27
Wine And Roses(As+Trio) イントロはDrカウント。エンディングはDrで繋いで3拍その後リットして終了。
Corcovado(As+Trio) イントロはベース、ベースとフルートのデュオ。
All Things You Are(Trio)  
You'd Be So Nice To Come Home To イントロは3小節循環パターンを2回繰り返し、エンディングは古典的パターン。
I Can't Give You Anything But Love イントロ・エンシング決まらず。
Love バッキングパターンは表拍に重さをかけて裏拍を聞こえるか聞こえないかの音量にする。弱音ペダルを踏む。高ぶらない。
East Of The Sun イントロ・エンディングの練習が必須。
29 MONK MusicJam Meeting & おじばん
All Things You Are(Trio) Wine And Roses(As+Trio)
You'd Be So Nice To Come Home To(Vo) Love(Vo)
9時おじばん演奏開始。ベースが聞こえにくい。ウッドベースのピックアップがないのが、ここの音響の唯一の弱点だ。指摘を受けたように何かビートがはっきりしない。テンポが揺れる。などには気付くがさして気にはならない。阿部さん初ステージの「酒バラ」も無難に終了。なかなか良かったと思う。後で竹さんから「工夫してるね」と言って貰えた。リズムが軽いのは仕方がない。テンポが揺れないので安心してバックが出来る。ジャズ練習はこれからだ。歌になってなんだか心が安定しなくなった。You Be So Nice To come Homeのテーマで「2ビート感を大切にする」という約束を忘れていて破綻した。歌に申し訳なかった。Loveのピアノは刻みを指定されていて曲想の展開に参加できない。ものたりないな〜あ。で、とりあえず「おじばんU」のデビューは終了。3バンド出演で大変に長いステージだったのだが帰る客はいない。MDQ+に続いてセッション。私はEoropeに参加させてもらった。素晴らしい経験だった。重いギターのテーマ(素晴らしい。不慣れのためほとんど絡めなかったのが残念)に続いてペットの悲しく激しいソロ、ピアノもまあまあだったかな(早いパッセージをもう1コーラスしたかったのだけど、不安が先に立ち大きなバッキングフレーズに3コーラス目早々に入ってしまった。残念!)、ピアノで激しく終わって音が消えた次の瞬間ボーカルの小さな小さな呟きが聞こえた瞬間、ゾクときた。そして絶叫。ギターテーマへの戻り。自分の絡みには大いに不満が残るものの大満足。ロックはいい。あ〜また演りたい。打ち上げに出かけて2時帰宅。
AKIKO&ELIJA with OJIBANU
13 エリアさん、初参加。
Autumn Leaves Softly,As Morning Sunrise
Day Of Wine And Roses Clouds
Satin Doll All Of Me
Blue Bossa  
エリアさんが初参加しアドリブ練習を集中練習した。
決定事項
1)5人で半年間練習・活動をする。2)名称はAKIKO&ERIA with OJIBANとする。3)フロント2人の即興アドリブの集中練習を課題とする。4)モカモカライブと今治ジャズストリート参加をする。5)課題曲にOn The Green Dolphin Streetをする。番外)秋にかちまちJCで五明野外ステージ&合宿を計画する。
27 フロントのふたりは雰囲気に慣れ、どんどんアドリブをするようになった。書きアドリブはしっかりしているが、即興になるとガクンとレベルが落ちる。当然だ。4コーラスもアドリブをする。結構ふてぶてしい根性をしていると見た。安心。6月2日に懇親会が決まった。モカモカ・ライブは6月23日(月)に仮決定した。
No Problem(Fu) Corcovade(As&Fl)
Day Of Wine And Roses(As&Fl) Clouds(As&Fl)
Blue Bossa(As&Fl) Softly,As Morning Sunrise(As&Fl)
On The Green Dolphine Street(As&Fl) Estate(Trio)
懇親会。無味に定刻に集合。9時モカモカ着、MDQ+の再開・回復祝いライブ。合間におじばん3曲演奏させてもらう。終了してから更に2曲。
Day Of Wine And Roses(As&Fl) Clouds(As&Fl)
Satin Doll Softly,As Morning Sunrise(As&Fl)
All Of Me  
「1stセット」9時00分〜9時40分
1)Alone Together(Trio)
2)All Things You Are(Trio)
3)You'd Be So Nice To Come Home To(Vocal+Trio)
4)Fly Me To The Moon (Bossa)  (Vocal+Trio)
5)East Of The Sun(Vocal+Trio)        阿部さん9時30分到着
6)Wine And Roses(As+Trio)
7)Corcovado(As+Trio)
8)It's Sin Tell A Lie(Vocal+As+Trio)

「2ndセット」10時00分〜10時40分
1)Soon(Trio)
2)Blue In Green(or Everything Happen To Me)(Trio)
3)Softly,As Morning sunrise(As+Trio)
4)Blue Bossa(As+Trio)
5)Tennessee Waltz(Vocal+Trio)
6)Love Letters(Vocal+Trio)
7)I Can't Give You Anything But Love(Vocall+As+Trio)
全部で11曲(+アンコール1曲East Of The Sun)
ボーカル    4曲(アンコール1曲East Of The Sun)
ピアノ・トリオ 2曲1)Alone Together(Trio)2)All Things You Are(Trio)
As+Trio 1曲
Fu+Trio 1曲
As+Trio+Fu 3曲1)Corcovado2)Softly,As Morning sunrise3)The Day Wine And Roses
10 決定した進行
All Of Me Thema(As&Flu)→Flu2→As1→Bs1/2→ PfBars1/2→Thema
Softly,As Morning sunrise Thema(As&Flu)→As2→Flu2→Pf2→Bs1→ Bars2→Thema
The Day Of Wine And Roses8分40秒 Thema(As&Flu)→As2→Flu1→Pf2→Bs1→ Bars2→Thema
Clouds Thema(As)→As1→Pf1→Bs1/2→Thema
Ricarde Bossa Thema(Flu)→Flu1→ Pf→Thema
Alone Together Thema(Pf)→Pf1→Bs1/2→ PfBars1/2→Thema
All Things You Are Thema(Pf)→Pf1+1/2→Thema
I Can't Give You Anything But Love Vocal+As+Trio
East Of The Sun Thema(Vo)→Pf1→Thema
Fly Me To The Moon Thema(Vo)→Flu1→Pf1→Thema
You Must Believe In Spring Thema(Vo) Pf Duo

ピアノの課題
All Of Me エンディングを書く イントロ練習
Ricarde Bossa イントロを書く
Alone Together イントロとエンディングを書く
I Can't Give You Anything But Love イントロとエンディングを書く
Softly,As Morning sunrise イントロのコード付け

曲順案
1 Alone Together トリオ
2 Ricarde Bossa 越智&トリオ
3 East Of The Sun 栗田&トリオ
4 Fly Me To The Moon 栗田&越智&トリオ
5 Clouds 阿部&トリオ
6 The Day Of Wine And Roses 阿部&越智&トリオ

1 All Things You Are トリオ
2 All Of Me 阿部&越智&トリオ
3 Softly,As Morning sunrise 阿部&越智&トリオ
4 You Must Believe In Spring 栗田&Pf
5 You Be So Nice To Come Home 栗田&トリオ
6 I Can't Give You Anything But Love 栗田&全員


16 阿部さんは風邪のため休み。モカモカライブの最終練習。ボーカル練習が主のハズだったが、辛島さんが来場して簡単に終わる。
All Of Me I Can't Give You Anything But Love
Fly Me To The Moon East Of The Sun
All Things You Are Ricarde Bossa
23 AKIKO& ELIJAH With おじばんU LIVE In MocaMoca"Special Guest 歌姫KEIKO・ケー”
1st セット
All Things You Are Ricarde Bossa
East Of The Sun Fly Me To The Moon
Clouds The Day Of Wine And Roses
2nd セット 
Alone Together All Of Me
Softly,As Morning sunrise You Must Believe In Spring
You Be So Nice To Come Home I Can't Give You Anything But Love
24 昨夜の今日でおじさん達はいささかおつかれモード。女性達は休日だったとかで元気。「即興アドリブだけで演奏する」と決めて練習した。
All Of Me Ricarde Bossa
Fly Me To The Moon Softly,As Morning sunrise
7時30分〜9:00分まで今治ジャズストリートの練習。
All Of Me The Day Of Wine And Roses
Fly Me To The Moon Softly,As Morning sunrise
Clouds Grande Amore(Pf Trio)
ミーティングで毎週の女性陣から練習希望が出たが、オジサン方の都合が不明のため、持ち越し(メイル相談)とした。次回は12日(土)7時30分〜トリオ練習、22日(定期火曜練習)、23日7時30分〜9時(MONK練習)。
12 7時30分〜9:00分までピアノトリオの練習。
Grande Amore No Problem
All Things You Are Wave〜Michele
Stella By Starlight おじばんピアノトリオ練習
みんなが音量に気を付けてサウンドを創る意識が感じられて心地よい。ただ、どう小さく弾いてもベースは音量的に不足の楽器なので、生ベースの場合は盛り上がりの時に「ベースが意識して大きく弾く」か、「盛り上がりを創らない曲想」を選ぶかのいずれかでないと難しい。
13 ヤマハ阿部サックス教室の発表会(BarG)
Grande Amore(おじばん) Fly Me To The Moon(おじばん)
All Of Me(おじばん) Watermelon Man(生徒伴奏)
Caravan(生徒伴奏) You Be So Nice To Come Home
B♭ブルース(生徒伴奏) おじばん・ヤマハ阿部教室伴奏
ヤマハ阿部サックス教室の発表会。6時30分バーG着。大雨で搬入に苦労あり。20分でセットして7時開演。生徒さんがCDに合わせて3〜4人でサックスとフルートを斉唱する。楽器の巧拙はそれぞれだが、一様にリズム感が悪い。楽器の初心者であることと、音楽の初心者であることは別物と痛感する。15年目の自分の焦りとあがきを思い出す。緊張感と発表する楽しさが伝わってきて、段々と楽しくなった。おじばんで演奏して後に食事、セッションで彼らがやった演奏を生バンドで再度演奏した。A♭のWatermeron Manなど、経験しないキーを演奏した。少し吹けるサックスを見つけて(N氏)話したらはかりジャズに興味があるようだった。グレッチセッションに誘った。ギターで参加したW氏は同じ職域の人だった。女性陣の肩出しリックが嬉しい。
20 今治ジャズストリート
7月20日(日)午後7:00〜
カフェ・オールド 神戸洋酒倶楽部
19:00〜20:40 青日本  
20:00〜20:40 ジャズパラダイス おじばん
21:00〜21:40 おじばん 青日本
22:00〜22:40 田部・ユニ ジャズパラダイス

1)Michle〜Wave(PfTrio)
2)All Of Me
3)Day Of Wine And Roses(As+PfTrio)
4)You Be So Nice To Come Home(Vo+As+PfTrio)
5)I Can't Give You Anything But Love(Vo+As+PfTrio)

2nd セット
1)All Things You Are(PfTrio)
2)No Troblem(PfTrio)
3)Fly Me To The Moon(As+PfTrio)
4)Clouds(As+PfTrio)
5)Softly,As Morning Sunrise
21 モンク・チューズデイ・ライブ・ラテン特集の練習 午後7:30〜9:00
All Things You Are Ricade Bossa Noba
Clouds Coffee Rumba
TicoTico Tristeza
Antonie's Song  
22 モンク・チューズデイ・ライブ・ラテン特集の練習 午後9:00〜11:00
越智俊一郎さんが来場して、ラテンのアーチキュレーションの指導を受ける。感謝。
1)All Things You Are
2)Ricade Bossa Noba
3)Clouds
4)Coffee Rumba
5)TicioTico
ドラム&コンガ・ソロ
6)Tristeza
7)Antonie's Song
29 モンク・チューズデイ・ライブ・スペシャル・ラテン特集午後9:00〜11:00
1)All Things You Are
2)Ricade Bossa Noba
3)Clouds
4)Coffee Rumba
5)TicioTico
ドラム&コンガ・ソロ
6)Tristeza
7)Antonie's Song
気付いた課題
1)イントロ・エンディングの練習
2)テンポ出し
3)積極的なインタープレイ
★グレッチ練習(第1だが振り替え・12日はグレッチでライブのため中止)
エリアさん、急の残業のため休み。
11日松山祭り進行
1)リカルドボッサ(6分)180ボッサ(曲調 動)
2)アントニオの歌(4分)120ボッサ(曲調 静)
3)TicoTico1分 
4)ドラム&コンガ1分 
5)トリステーザ(3分30秒)120サンバ(曲調 激)   計15分30秒

メイル8月8日送付
先日はリカルドボッサの伴奏練習で、いきなり松岡さんに刻みを禁じて、”4バースやドラムソロ”と”ピアノ&ベースのデュオとの掛け合い(インタープレ)”をお願いしました。当初は私の意図がみんなに伝わらなかったし、”ピアノが入ると直ちに刻みに戻るという習性”はなかなか納めにくい感じでした。でも、ともかく強行しました。協力してくれてありがとう。結果テンポが揺れるけど、私が期待するインタープレイ感のあるサウンドに一歩近づいたと思いました。テンポが揺れるのは私のピアノのセイでしょう。私の課題です。これからインタープレーを練習する過程で、私自身の練習課題にしたいと思います。だけど「私のテンポが乱れるから」と言って”リズムを整えることにみんなが熱中する”のでは将来性がありません。うつむいて、ひたすらテンポを確認し続けるような音楽姿勢は、”ジャズに向かう姿勢とは思えない”のです。定型パターンでリズムを刻み続ける習性を納めて、「”インタープレイの瞬間を虎視眈々と狙う心意気”をバンド全体で育みたい」と願います。目的意識を明確にした意図的な練習しないと、本番ではテンポのズレが怖いので、一層に「テンポキープにのみ集中する結果になる」と思います。前進の為の練習方法として、「先日の練習方法をしばらく続けてみたい」と私は思っています。皆さんのご意見を伺いたく思います。
先日はアキコさんのアドリブ練習を重点にしました。音の選択でスケール間違いがありました。私が提案すれば、スケールは直ぐに吹けました。感心し羨ましく思います。が、知識の不足です。コードネームやコード進行から、音の流れや有効なスケールを読みとる勉強を開始しましょう。「分からないことが何であるか?」を知ることが第一歩です。仲間内で話し合いましょう。ぐちゃぐちゃ話すうちに「分かること、分からないこと。間違っていること。本当は仲間も何も分かっていないこと」等が明確になります(アマチュアの話し合いは半分が間違いです)。その正解は栗田さん等のプロ仲間に習ってください。そして私たちに還元してください。
8分音譜の息づかいが聞こえません。8分音譜の意識が希薄なのでしょう。ジャズは根底に絶えることなく8分音譜が流れ続けています。アフタービートと8分音譜を意識して演奏してください。難しいです。
11日が終わったら、女性陣はジャズを憶える練習に入りましょう。おじばんはインタープレイ心を磨く練習を提案します。
以上、ジャズ論の話し合いのたたき台です。ジャズをする仲間の集まりですから、11時からの飲み会・懇談会で”ジャズの話を一生懸命”にしませんか?。
11 松山ジャズフェスティバル
1)Ricarde Bossa Nova
2)Antonie's Song
3)TicioTico〜Tristeza
ボーカル 竹さん
コンガ 賛助出演 Sekiboo
26 ★切磋琢磨の練習
Soon Billie's Bounce
Fly Me To The Moon 越智俊一郎さん参加
★切磋琢磨の練習・大野さん誕生日をケーキで祝った。
Soon Billie's Bounce
Fly Me To The Moon Autumn Leaves(Trio)
Wave(Trio) Misty(Trio)
切磋琢磨
1)Soon(Pf Trio)
2)Fly Me To The Moon(Quartet)
3)Billies's Baunce(QuartetAs) 以上AKIKO&ELIJAH with OJIBANU

AKIKO&ELIJA with OJIBANUはトップバッターだ。落ち着いているつもりだったが、始まったら鍵盤を見ることが出来ない。冷静でないのが分かった。諦めてベースとドラムを見ながら弾く。Soonは2ビート感とラウンジ雰囲気が課題だったがどうにも出来ない。ちょっとがっかりしていたら、Fly Me To The Moonでドラミングと曲想が一致した。普段より一層派手やかなリズム隊の雰囲気に戸惑った。特にフルートの音創り(いわゆるボサノバ)とのアンバランスが気になった。自分のアドリブは走った。テーマの終わりでサックスとフルートの絡みがとてもよくピアノも入って遊んでいたらエンディングを忘れた。エンディングになだれ込む醍醐味を損なってしまって申し訳ない。Billie's Baunceはこの華やかなドラミングとベースの強いスウィング感がブルースとピタリはまって気持ちがとても良い。フロントも上がっていると良いながら自由に思いっきり強く吹いている。強い女性達だ。ついにはアウトまでしているんだから感心する。トップということもあって盛大な拍手を受けた。
いろいろなバンドを聴けるのが切磋琢磨の素晴らしいところだ。ピアノは激しい曲想に挑戦しているがバンド全体に統一感がまだ得られないバンド、アドリブでスピード感を失うバンド、技術レベルのばらつきが大きいバンド、悪い点ばかりを連ねたがそれぞれのバンド姿勢や挑戦する姿を聴き取って、これほど嬉しいことはない。オジバンはスピード感の維持に心がけている点は成功しているが、はしる(もっぱら私の責任)。小粋なサウンド創りには失敗している(方法すら掴めていない)。それでも切磋琢磨を終えて大きな安堵を得た。女性陣は実に堂々としている。楽器を鳴らす技術に対して内在するかっことした自信がある。安堵と同時に大きな大きな希望が沸き起こってきた。11月に今治のオールドでライブをしないかとの誘いを受けた。検討したい。
I'll Close Your Eyes(Flu) Cute(Quintet)
Green Dolfin Street Cleopatra's Dream
Estate On The Slow Boat To China
Water Melon Man Fly Me To The Moon
Billie's Bounce  
切磋琢磨が終わり次の予定は11月なので気分がとても楽だ。ひさびさに解放された気分でジャズの練習が出来た。新曲10曲を次々と演奏して、休憩でビールを飲んでホロヨイで演奏した。フロントは少しづつだがアドリブを覚えてきている。練習の最後に切磋琢磨で演ったFly me to the moonとBillie's Baunceをした。本番に比べると出来は悪いが、大きな空白を創ることが出来た。刺激的だ。ブルースを12コーラスアドリブしてみた。もっともっと「もう何もない」と言うところまで延々とアドリブしてみたいと思った。今治オールドライブに出演は前向きに検討する。
16 ★篠原・佐伯グループと合同演奏。8時〜11時
Estate Cleopatra's Dream
Moanin' Gift
Felicidase Everything Happen To Me
I'll Close My Eyes Green Dolfin Street
Coming Home Baby Blue In Green
Billie's Bounce  
30 ★ライブ用に椅子の模様替えをしてみた。前半は新曲とアドリブ練習。後半はライブ練習。
What's New Fly Me To The Moon
Cleopatra's Dream Green Dolfin Street
Softly,As Morning Sunrise On The Slow Boat To China
Autumn Leaves(Bossa) Watermelon Man
ミニミニあったかライブの曲順
Cleopatra's Dream Fly Me To The Moon
On The Slow Boat To China Billie's Bounce
Autumn Leaves(Bossa) Softly,As Morning Sunrise
Watermelon Man  
10 ★ミニミニあったかライブの練習
Cleopatra's Dream Fly Me To The Moon
On The Slow Boat To China Billie's Bounce
Autumn Leaves(Bossa) Softly,As Morning Sunrise
Watermelon Man  
10 14 AKIKO&ELIJA with OJIBANUミニミニあったかライブ
Cleopatra's Dream Fly Me To The Moon
On The Slow Boat To China Watermelon Man
Autumn Leaves(Bossa) Softly,As Morning Sunrise
Billie's Bounce  
Oさんのメイル
「 きのうはおつかれさんでした おじばんにとっても楽しかったし、グレッチにとってもある意味孝行できてよろこんでもらえたような気がして すがすがしさを感じています。最後の2曲崩壊したの反省してます 責任を感じてます。わかりやすく優しい気持ちで次の相手にバトンタッチする(これが本当はすごくむずかしいんだろうけど)ことを 心がけてつぎはクリスマスライブのぞみたいと思います」

Smiley Tamaのメイル
「 1)ミニミニライブの場合は、手の届く範囲に机がない椅子は出来る限り配置しない。「飲んでくださいね」と言っても、グラスの置き場所がないのでは飲む気持ちにならない。見渡して不便そうなひとがいたら、解決を図る心配りをもちたい。
2)お客さんは拍手のタイミングが分からないけど、懸命に拍手するタイミングを図っていると感じられた。なのでフロントは自らの拍手や笑みや手振りで、お客さんを誘導することも大切。フロントは吹き終わったのが分かり易いので拍手しやすいとのこと。ベースソロの後はフロントが始まる(4バース)なので「拍手して良いのかどうかが分からない」とのことでした。昨夜は篠原さんが「ライブの盛り上げ役」を引き受けてくれてましたね。
深く感謝します。

3)「誰でもが知っている有名曲と知らない曲との配分は良かった」と好評。
これも大切なことと思います。曲の説明は決して退屈ではないそうです。次回からはフロントに曲の説明をお願いします。←注目!!

4)聴き手参加の場を創る
手拍子や打楽器などで参加できる曲を用意する。アンコール曲などで工夫してみませんか?。

5)ライブが終わったら、お客さんに”挨拶や握手”をして回る
プロではないので媚びを売る必要はないけど、ごく自然にみんなが個々に感謝を述べることが出来たら素敵だ。

6)音量の大きい曲と小さい曲とを明確にして、かつ並びを配分する。
昨夜は最初は小さく、だんだん大きくなった感じでした。私自身が興奮して大きくしました。でも、音の大きい曲、小さい曲の出入りが素敵なんですって。「小さい曲はずっと小さく」って心構えも必要かなと知りました。とっても音が大きくなったら、(客もつかれるので)ライブも終わりが近いということになりますかね。

7)吹いていないときでもフロントはじっと見られている。

昨夜のグレッチの並びは「吹いていないときでもフロントはじっと見られている」状態です。しんどかったと思います。どうすればいいでしょうか?。考えてみてください。「はける」「座る」という方法もあります。でもなにしろ、うちのフロントは美人ですので否応なく注目されます。昨夜は「おじさん3人を見ている人はいなかった」と確信しました。「いつでも微笑みを!」が基本かも知れませんね。

以上です。
プロのライブでないのですから拘る必要はありませんが、
少しでも私達が魅力的になれるように段々に慣れていきたいものだと思っています。

今後の予定
1)11月11日(火)AKIKO&ELIJA with OJIBANU”ご〜コン”あったかライブ
2)11月16日(日)MSK音楽会
3)11月29日(土)今治”オールド”AKIKO&ELIJA with OJIBANUライブ
4)12月16日(火)AKIKO&ELIJA with OJIBANU”クリスマス”あったかライブ
10 28 ★グレッチの石本バンドで市のパティーへ参加とのことでドラムが出払っていて、10時10分からスタート。11月11日のゴーコンライブの通し練習。
Green Dolfin Street I'll Close Your Eyes
The Day Of Wine And Roses Blue Bossa
TicioTico〜Tristeza
11 11 ★ミニミニご〜コン・ライブ
8時30分グレッチ着。ゴーコンの男5人は既に集合している。女性達は9時着。9時10分演奏開始。I'll Close Your Eyesはなかなかの出来。2曲目のBlue Bossaでいきなりトラブル。ドラムのカウント出しがボッサになって、むちゃ速い。イントロで止めて再確認するも、なおカウントできない。自分ででた。カウント出しをしっかり練習したい。残り3曲も未習熟感が否めないが、まま楽しく演奏した。10時10分に演奏終了、写真をお願いしたK女史と友人をおじさん3人で挟んで飲み会。若い人とおじさんに別れてゴ〜コンしている雰囲気。楽しい時間だった。
I'll Close Your Eyes Blue Bossa
The Day Of Wine And Roses Green Dolfin Street
TicioTico〜Tristeza Billie's Bounce
11 16 ★MSK音楽会
横田バンド(松岡Dr)
All Of Me You and Night and Music

Cleopatra's Dream Fly Me To The Moon(Bossa)
I'll Close Your Eyes TicioTico〜Tristeza
10時からピアノ練習開始。Yバンドの練習とオジバンの両方だ。12時になり、猛烈な疲労感が襲う。低血糖かと疑い、少な目の食事を摂る。たいぶん元気になったが眠い。間のなくライブだのに気力がない。それでも2時までトビトビに練習したが余りにも眠い。で仮眠したら、目ざめて3時だった。母を3時に迎えにゆく約束をしていた。大慌てで出かけて3時30分にモンクに入る。次々と所用の声がかかってなかなか準備が進まない。予定通り4時Yバンドでスタート。ベースがほとんど聞こえない。ドラムだけ聴きながら演奏する。ベースは進行通り出来たのかどうか分からなかったが、とりあえずデビューできたので、ヨシとしたい。おじばんはCleopatra's Dreamで始める。ベースにピックアップがないのでフロントにマイクが入ると弱い。グランドピアノの音量がベースと重なるので小さめになる。この曲は淡々テーゼにしたが、それにしてもち〜とリズムパターンが単純に過ぎるようだ。ドラムはドラム自身がいつも心していないと本番でチーチキチーチキが続く。「それが安全策であり、かつ音楽になるから」だが退屈になることに注意したい。演奏している方は「サウンドバランスは良い」と感じたのだが、聴いている側からは「リズム隊の音量が弱い」と聞いた。Fly Me To The MoonとI'll Close Your Eyesは安定感がある。TicioTico〜TristezaはS氏のコンガが入って楽しい。Tristezaの2ビートのゆったりとしたノリはメンバーの誰一人掴めていないと感じた。アドリブが終わったときの拍手が全くないのには往生した。拍手のタイミングが分からないのだろう。こう言うときに自分が演奏者側にいるのが虚しい。客席側に回ったときは精一杯拍手するのに・・・・。6時からそのまま打ち上げ。食事も楽しい。主催者はセッションを楽しみにしていたようだが、私には準備がない。ベースもドラムもなしでは私は弾けない。と思っていたらF君がピアノの弾き語りを始めた。さほどうまくはないのだげ、彼の音楽には人を惹き付ける魅力がある。これが才能なのだろう。いつもつくづく思い知らされる。Cブルースをロック進行で参加。慣れないので2コーラス探って、「さ〜いこう」と思ったら終わりにされた。がっかし。クラシックの女性バイオリンが居て、イパネマの娘を一緒にした。音を覚える才能が素晴らしいらしい。本格的な教育を得ているとみた。26年前同じ職場の同僚の娘だった。おじばんに誘ってみた。
11 25 K・KYOKO(Vo)新加入
11 29 ★今治オールドライブ
12 ★S・MAIKO(Vl)新加入 クリスマス・ライブ練習 宮内寿雄氏特別参加。
Over The Rainbow(vo&vl) Day By Day(vo&vl)
I'll Close My Eyes(as) Grande Amore(fl)
My Foolish Heart(ts) When I Wish Upon A Star(ts)
What Are You Doing Rest Of Your Life(vl) X'mas Medoley

AKIKO&ELIJAH&KYOKO&MAIKO with OJIBANUクリスマス・ライブ
 1)ジングルベル 2小節 オープニング
 2)I'll Close My Eyes
 3)Grande Amore
 4)Softly As Morning Sunrise
 5)What Are Doing Rest Of Your Life
 6)Day By Day
 7)Over The Rainbow
休憩
特別ゲスト宮内寿夫
 8)My Foolish Heart
 9)星に願いを
10)エリア編曲クリスマス・メドレー
1. ジングルベル(Vo+全員)
2. X'mas Song(Vn)
3. Let It Snow(As)
4. ママがサンタにキスをした(Pf)
5. How Yourself a Merry Little Christmas(Fl)
6. White Christmas(Ts)
7. Blue Christmas(Ts)
8. きよしこの夜(Vn+Vo+全員)
9. 赤鼻のトナカイ(Vo+全員)
12 16 AKIKO&ELIJAH&KYOKO&MAIKO with OJIBANUクリスマスあったかライブ。宮内寿雄氏特別参加。河本恭子さんが風邪のため休み、急遽マリー大本さんにゲストボーカルを依頼した。

AKIKO&ELIJAH&KYOKO&MAIKO with OJIBANUクリスマス・ライブ

 1)I'll Close My Eyes(AKIKO)
 2)Grande Amore(ELIJAH)
 3)Softly As Morning Sunrise(AKIKO&ELIJAH)
 4)What Are You Doing Rest Of Your Life(MAIKO)
 5)Day By Day(マリー大本&MAIKO)
 6)Softly(マリー大本)
 7)Rout66(マリー大本)
休憩

特別ゲスト 宮内寿雄(ts)
 7)My Foolish Heart
 8) 星に願いを

(フィナーレ)クリスマスソング・メドレー
1. ジングルベル(Vo+all)
2. X'mas Song(vln)
3. Let It Snow(as)
4. ママがサンタにキスをした(pf)
5. How Yourself a Merry Little Christmas(fl)
6. White Christmas(ts)
7. Blue Christmas(ts)
8. きよしこの夜(vln+vo+all)
9. 赤鼻のトナカイ(Vo+all)

定刻の9時15分になって応援団がほぼ揃いライブ開始。AKIKO&ELIJAHの3曲は安定していて、かつしっかり乗れた。「やはり半年間の繰り返し練習は有益だった」と確信した。MCがうまくできない。上がっている。言い訳だが後ろ向きに演奏していて、曲間だけ振り向いて客の反応を伺って話すのは難しい。バイオリンのソロ曲は2回目の演奏にしては良く出来た。雰囲気が大きく変わってステージに展開が生まれる。今後バイオリンをどう生かしていくかが課題だ。生かし方を模索している間にほかのメンバーから不満が出ないように気を付けなければならないと思う。急の代役を頼んだボーカルは歌そのものがうまい。聞かせる。だが、音楽としてはやはり何かが足りない。探っているからだ。アマチュアの限界が見える。アマチュアは練習して本番に臨むことが必須だと思った。急に入れたFブルースは出来が悪い。9月切磋琢磨のときが一番良かった。みんなで相談する必要がある。休憩時間に少し飲んだ。そしたら緊張感は緩んだが、音楽的には楽譜を追うだけになってしまった。直前にグラスが割れたのも音楽に集中できなくなった理由かも知れない。おじいさんのフォローがきちんと出来なかった自分を悔やむ。クリスマス・メドレーは不消化。お客さんを喜ばせるところに至らない。テーマだけだから、テーマがしっかり表現できないといけない。「楽譜読みだけでは聴き手を喜ばせることは出来ない」と痛感する。アイデヤ・お客さんへのサービス精神という面ではとても良いことなので、もう少ししっかりと練習し、前もってのうち合わせを確実にしたい。

「反省と改善」を目的にしてオジバンMLに以下を送る。「 1)AKIKO&ELIJAHの演奏は円熟味が出てきて安定感があった。Softlyは僕がノリすぎたかもしれない。やっていて気持ちが良かった。お客さんの反応も良かったと感じたのだが、みんなはどう思ったのだろう。2)バイオリンが入ると大きく雰囲気が変わり、ステージに大きな展開が生まれると感じた。今後有効に活かしていきたのだけれどRest of your liveはどうだったのだろう。いままではピアノでテーマをとっていたので、伴奏に回ってずいぶんと戸惑いがあった。どう伴奏をつけたら良いと思ったか教えて欲しい。ピアノが騒ぎすぎていたのではなかろうか?。3)クリスマス・メドレーは不消化だと思った。まだお客さんを喜ばせるまでには至らない。テーマだけ(しかも1コーラス)だから、テーマをしっかり表現したい。アイデヤ・お客さんへのサービス精神という面ではとても良いこと(エリアさん、ありがとう)なので、もう少ししっかりとテーマを練習して、かつ前もってのうち合わせを確実にしたい。クリスマス・メドレーは「23日のモンクでもやろう」との相談したので、もう一度進行や演奏を確実にしたいと思いました。」。
それに対し「 softlyいつも打ち合わせとけばよかったおもうけど、ドラムがなんとなくあわない気がする サビになって一気に横のりでいいけれど イントロおわってテーマのところはどちらかというとタテノリのほうがいいのではと思いますが・・ リズムのバッキングはいらんこと弾かないのがいい・・とは、プロの方がマニュアルみたいにいうのよく聞きます でも どんなんが要らんことなのか?むずかしいですね 聞く人が評価することだろうけど・・とくにピアノ耳にのこってないけど あらためて思い起こせば 弾きすぎの感かな?」
12 23
(祝)
モンク・クリスマス・ライブ
ELIJAHさんは発熱で参加不可。篠原さん特別参加。
1)Day By Day(Vo)
2)Over The Rainbow(Vo)
3)Softly As Morning Sunrise(AKIKO&SHINOHARA)
4)クリスマス・メドレー
13 ★通常練習 大野さんの都合により9時〜10時
1)It Chould Happen To Me
2)I'll Close My Eyes
3)No Problem
4)Blue Bossa
5)Side Winder
6)Fly Me To The Moon
7)Autumn Leaves

おじばん
2002年Jazz In Gretsch 2003年MocaMoca

AKIKO&おじばんU
2003年4月AKIKOさん参加 2003年4月MONK

AKIKO&ERIJAH With おじばんU
2003年5月ERIJAHさん参加 2003年7月 旧おじばん竹さんも参加

2003年8月11日(月)初ステージ

2003年9月7日ジャズ切磋琢磨 エスパス21


2003年12月2日 KYOKO&MAIKO加入

2003年6月23日(月)9時〜11時



AKIKO& ELIJAH With おじばんU LIVE

 In MocaMoca

"Special Guest 歌姫KEIKO・ケー”

2003年11月16日MSK音楽会



松山おじさんジャズバンド(通称おじばん)

2001年9月28日結成。ジャズ好きと酒好きを共通項に集まった48・49・50・51歳の男たち。結成以来24回の練習と3回のライブを経験した。練習後の反省会の酒量勝負ではジャズ切磋琢磨内に敵はない(ライバルはジャズビーンズさんだが、ビーンズさんの飲み助は2人、おじばんは4人(^O^)。・・うっ・・・(@_@;) MDQ+は強敵かも・・・。あそこは女性が強い(^_^ゞ)。ジャズ指向は若い女性のハート・キャッチ。7月以降はジャズ切磋琢磨に向けて
「失敗を恐れず50の挑戦!」が合い言葉。11月内田氏帰京により解散の見込み。

メンバー紹介

”Michelle和尚”(Vo)
祝谷トランスファーやMDQ+で活躍中。甘い歌声と洗練されたファッションで女心をくすぐる。音楽に理解の深い奥様をゲットして音楽三昧・酒池肉林の毎日。最近「あんた〜、それにしてもいい加減にしたら〜あ。妻をなめとんとチャウか〜」とイエローカードが出たとの噂。優しい語り口と柔和な眼が素敵。男のおしゃれに含蓄が深い。不動産業。
”ひでくん”(Bs)
クラッシュ・ジャズ・オーケストラで活躍中。最近コンボ系ジャズにも引っ張りだこの人気。ジャズと酒と山歩きをこよなく愛す。週に5日間音楽三昧、毎日飲酒、その後ぶらりと1週間独り山歩きに出かけても家庭内騒乱が起こらない不思議なひと。イガグリ頭に巻いたバンダナがよく似合う。ベースを弾くときの至福の表情が可愛いと評判。公務員。
”しゅ〜ちゃん”(Dr)
東京在住。2001年1月から松山に長期出張、毎週火曜日〜金曜日まで松山市内のホテル在住。来松してすぐにジャズライブハウスを探してグレッチに出没。ジョロジョロと松山のジャズシーンにもぐり込んできた。東京ではホットペッパーのセッションリーダーを務める。学生時代から培ったジャズ仲間との交流はプロ・アマ、男女を問わずだだ広い。仕事とジャズとPTA会長(このへんの脈絡のなさが分からない)に追われる毎日。長身と爽やかな笑顔で女性のハートを捉える。「しゅ〜ちゃん」と若い女性に呼ばれると喜ぶ。コンピュータ関連会社経営。
”スマイリータマ”(Pf)
ジャズパラダイスに10年間在席。豊富な練習時間だけが自慢。黙っていると頼まれないので、騙したり拝み倒したりしてバンドを創ったり、お店に押しかけて無理矢理ライブを開いたり、と忙しい。今夏はピエロパンツを仕立てて腹周りの問題を解決した(ゴム)。自分のピアノで口説かれる女性の出現を夢見ている。松山でのジャズストリート「おいでやジャズストリート2003」開催を企み中。

2002年第1次おじばんライブ
 3月20日(木) MocaMoca 1st Live しゅ〜ちゃん生誕50周年祝賀会
 4月30日(火) MONK MONK Theusday Live
 5月18日(木) 酒好 さつきライブ IN 酒好
 6月14日(金) 西条Vanguad Vanguadライブ
10月29日(火) MONK MONK Theusday Live・おじばん解散ライブ&MDQ+

2001年9月28日、50歳前後のおじさん竹内学(Vo) 玉貫眞比古(Pf) 大野英孝(Bs) 内田修一(Dr)の4人で結成。とりあえず松山おじさんジャズバンド(通称おじばん)で名付けたら、そのままバンド名になった。初練習がセッションになったり、お客さんに「ぬるいコーヒーのようじゃ!」と叱咤を受けたりと、紆余曲折・試行錯誤の練習を経て、2002年3月20日モカモカでデビュー。以後毎月ライブを経験する。